■日本全国のご当地グルメ(名産品や郷土料理など)を都道府県別に検索!
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愛知県 きし麺
2009.02.02
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●愛知県【きし麺】…食べ方イロイロ、名古屋名物平たい麺料理
【きし麺とは】
ザルか?…釜揚げ風か?…はたまた味噌か醤油で煮込もうか?
今日は、食べ方イロイロ、名古屋の名物「きし麺」をご紹介。
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刈谷市今川町。
麺業新聞によれば、この地域が、きし麺発祥の地ということで、江戸時代初期から名物として親しまれていたらしく、
最初は、小麦粉を水で練って薄くのばして碁石のような形に押し切った後、鍋で茹でて、きなこをつけて食べていたそうです。
それがだんだん平うどんのように伸びていき、今のように薄く平べったい麺になったんでしょう。
麺が平たいので、茹でる時間はそれほどかからず、しかも表面積が広い分、ダシのうまみはたくさん吸収できるので、
噛めば噛むほど味わい深まる美味しさを味わえることでしょう♪
麺が好きな人は必見の逸品です。
【きし麺の魅力】
・食べ方はいろいろ
・平べったいので、うま味が麺にからみやすい
・ご当地グル名所「名古屋」で人気の名産品
・きし麺発祥の地
・老舗の製麺所がいくつもある
【きし麺のお取り寄せ】
◆楽天の販売価格帯:630円〜11,000円 (2月2日現在)
●ご存知名古屋名物!手延べきしめん(つゆ付き)
販売価格 4,179円 (詳細は下の画像からどうぞ)
●手延べカレーきしめん
販売価格 2,467円 (詳細は下の画像からどうぞ)
キーワード
東海地方、愛知県、名産品、麺、きし麺、味噌、醤油、刈谷市今川町
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高知県 カツオ タタキ
2009.02.01
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●高知県【カツオのタタキ】…脂の乗ったカツオを豪快に焼いて食う!
【カツオのタタキとは】
高知県といえば、カツオがうまい。
高知のカツオといえば、タタキがうまい。
というわけで、今日はカツオのタタキをご紹介。
高知、土佐近海では、
太平洋沖から黒潮に乗ってやってくる脂の乗ったカツオが豊富に水揚げされています。
そのカツオを使った郷土料理がカツオのタタキ。
作り方はいたってシンプルです。
カツオを豪快に強火であぶり、素材の風味を引き出し、
軽く塩をふり、味をなじませる。
はいできあがり。
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タタキの起源はいくつかあり、
戦国時代に荒武者たちが焼いたカツオを豪快にたたいた…だの、
漁師がステーキのように焼いて食べるのを思いついた…だの、
刺身禁止の時代に表面を焼いてごまかした…など言われています。
昔からこの土地では新鮮な鰹が沢山獲れていたので、
食べ方も色々と考えられてきたんでしょうね。
今では「タタキ」は全国的にも知らない人はいないぐらい有名な食べ方です。
その中で、土佐の伝統料理としてカツオのタタキは人気があるわけです。
表面を炙るので、食べる時は香ばしい香りも一緒に楽しめます。
また、薬味はたくさんつけて食べるのが本場の食べ方。
贈り物に、
自分用に、
ぜひ高知県産、カツオのタタキを。
【カツオのタタキの魅力】
・脂の乗った本場、高知県産のカツオ
・豪快に強火であぶり、中に旨味を凝縮
・戦国時代から伝わる伝統の食べ方
・香ばしい
・薬味をたくさん入れて食すべし
【カツオのタタキのお取り寄せ】
◆楽天の販売価格帯:1,980円〜10,500円 (2月1日現在)
●トロ鰹のたたき・刺身セット【贈答用にも】【セール】
販売価格 3,900円 (詳細は下の画像からどうぞ)
●高知県産 藁焼きかつおのたたき・トロかつおセット
販売価格 5,775円 (詳細は下の画像からどうぞ)

キーワード
四国地方、高知県、郷土料理、刺身、カツオ、タタキ、土佐、伝統料理
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読者参加型企画のお知らせ
2009.01.29
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当サイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
最近は記事も増え、アクセス数も増え、
管理人は充実感と感謝の気持ちでいっぱいです♪
これからも
お腹はすくかもしれませんが…
皆様に美味しく見て頂けるような記事をどんどん取り上げていきますので、
応援のほど、どうかよろしくお願いしますm(_ _)m
さて…
早速ですが本題に入りたいと思います。
今回、さらに楽しくなるようなサイト作りに向け、
皆様の意見を反映できるような企画を考えてみました。
題して、
「日本全国ご当地グルメランキング」
ルールは簡単です。
過去に取り上げた記事の中からその時の気分でいいので、
「美味しそう」
「美味しかった」
というような好印象・高評価のご当地グルメについて、
その記事の下にある「拍手ボタン」をクリックして下さい。
ただし、1人1日1回だけです!
その結果を集計し、
ランキング形式で発表していきたいと思います!
今回は試験的に1月1日〜2月28日までの拍手数を集計します。
どのようなご当地グルメが人気なのか、ぜひ目安にしてみて下さい。
そして、もう一つお知らせがあります。
「オススメのご当地グルメを教えて下さい(;_;)」
このサイトはわたくし個人が運営してます。
そのため、
できるだけ多くの方々のオススメご当地グルメを参考にしていけたらな…
と、思ったりしています。
目標の1000品までの道のりはまだまだ険しいので、
是非とも皆様のご協力をお願い致します…m(_ _)m
グルメ情報は、この記事のコメント欄にて
募集しておりますので、お気軽にどうぞ。
以上です。
長文になってしまい、申し訳ありません。
そして、
ココまで読んでくださって、ありがとうございます。
今後も「日本全国ご当地グルメお取り寄せサイト」は、楽しく♪美味しく♪をテーマに頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします。
管理人@みや
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秋田県 きりたんぽ
2009.01.28
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●秋田県【きりたんぽ】…秋田を代表する暖か美味しい郷土料理
【きりたんぽとは】
木の棒に、
つぶした米を巻きつけて、
チクワのような形にして、
焼いて、
切って、
食べる。
今回は、秋田を代表する郷土料理「きりたんぽ」を紹介します。
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実は、「きりたんぽ」という言葉は、
食べやすく切った時の名称です。
焼く前の正式名称は「たんぽ」。
(…じゃ「きり」が“焼く”って意味でしょうかね?)
ま、それはおいといて…
もともと、きりたんぽはマタギと呼ばれる東北周辺の狩猟者集団が編み出したものだと言われています。
狩猟を終えて下山した際、残飯を棒状に潰して木で刺して、味噌などを付けて食べていたらしいです。
それで、その食べ方が秋田県内で広まって普及し、家庭料理として親しまれるようになりました。
さらに、商品化が進み、特に「きりたんぽ鍋」の成功で今では全国的にも知られるようになった…
というわけです。
素材である米は、実はもち米ではなく、
うるち米など、れっきとした普通のお米で作られます。
当然、オススメは「あきたこまち」です。
鍋にするなら以前紹介した秋田の地鶏「比内地鶏」と一緒に
ジューシー&濃厚スープをご堪能あれ♪
大きなたんぽにスープがしみこんで深い味わいを楽しめます。
もちろん、味噌など色々な味付けをして焼いて食べても美味しいです。
まだまだ寒い季節は続きますが、暖かいきりたんぽ料理を食べて
元気に春を迎えましょう!!
【きりたんぽの魅力】
・県産の地鶏と米で食べる、これぞご当地グルメ
・もっちりした食感
・食べ方は色々
・大勢で食べると最高に楽しい
・秋田を代表する料理
【きりたんぽのお取り寄せ】
◆楽天の販売価格帯:450円〜15,750円 (1月28日現在)
●比内地鶏のきりたんぽ鍋セット(5人前)【レシピ付き】【御中元・御歳暮・無地熨斗対応】
販売価格 9,975円 (詳細は下の画像からどうぞ)
●本年収穫のあきたこまちのみで製造「新米きりたんぽ5本入」
販売価格 620円 (詳細は下の画像からどうぞ)
キーワード
東北地方、秋田県、郷土料理、鍋、きりたんぽ、たんぽ、あきたこまち、マタギ、味噌
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愛知県 ひつまぶし
2009.01.27
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●愛知県【ひつまぶし】…タレで!薬味で!だし汁で!!3度楽しめる愛知の郷土料理♪
【ひつまぶしとは】
味噌カツ、カレーうどん、エビフライ、ラーメン…
名古屋は、全国的にも郷土料理が多いご当地グル名所の一つです。
その中で、今回はひm…ひつまぶしを調査&紹介!
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ひつまぶしは、ウナギを使った名古屋独自の郷土料理です。
「うな重とどこが違う?」のと言われると、はっきり答えられませんが、
特徴としては、
1.“おひつ”と呼ばれる器を使って、食べる。
2.もちろんご飯の上にウナギをのせる。
3.薬味を投入する。
4.だし汁をかけてシメル。
…というスタイルで食べる点ですかね。
おひつにまぶす…だからひつまぶし。。。
なるほど。
そして、もう一つ。
うなぎは一口大に刻んでごはんの上にのせる…
これは、小さなウナギでも見栄え良くするためだと言われています。
確かに、こうして出すとウナギの大きさ分からないから、
お店にとっては好都合なのかもしれませんね。
さらにちょっと調べたんですが、
ひつまぶしの発祥も、もちろん名古屋で、
明治6年創業の「あつた蓬莱軒」
もしくは、
中区の「いば昇」
が最初に始めたと言われています。
次に素材に関してですが、
やっぱり愛知県産のウナギで食べることを強くオススメします。
・・・ご当地グルメですから。
愛知県産のウナギについては今後リサーチする予定ですが、
自然環境に近い養殖を行っているので上質なものが多いとのこと。
やっぱり国内産の品質はレベルが高い。
ぜひ一度、お取り寄せして見ちゃって下さい。
【ひつまぶしの魅力】
・全国的なご当地グル名所
・愛知産のうなぎで食すと最高
・一口大だから食べやすい
・だし汁でのシメは魅力的
・タレ、薬味、ダシ汁と食べ方豊富
【ひつまぶしのお取り寄せ】
◆楽天の販売価格帯:750円〜5,280円 (1月27日現在)
●割烹料亭「千賀」鰻のひつまぶし(5食) 【送料無料】
販売価格 5,250円 (詳細は下の画像からどうぞ)
●うなぎ割烹「一愼」 うなぎのひつまぶし5食
販売価格 5,250円 (詳細は下の画像からどうぞ)
キーワード
東海地方、愛知県、郷土料理、ひつまぶし、おひつ、ウナギ、名古屋
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